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「重い、閉めにくい、粉がこぼれる…」大袋の管理で苦労していませんか?🌀
30kgの米袋や、業務用の大きな原料袋。一度開けると、紐で縛るのも一苦労。 中途半端に閉じると湿気や虫が心配だし、倒れた時に中身がドバッと出て大惨事に…。 そんな「大袋ストレス」を、この一本で解消します! ✅ ガッチリ掴んで離さない!プロ仕様の保持力 「サクッとロック(大袋・原料袋用)」が解決します! サクッとロック(ロングタイプ)は、厚手の袋や幅広の袋を「ガバッと挟んでロック」する 、強力ストッパーです。握りやすい形状と、重さにも負けない堅牢な設計が特徴です。 ✨ 特長まとめ 超ロング設計: 米袋や肥料袋、大型の原料袋も余裕でカバー 強力ロック機構: 厚手のクラフト袋もしっかりプレス。倒れても中身が漏れません 高耐久プラ素材: 工場や倉庫の過酷な環境でも割れにくい、タフな仕様 片手で操作OK: 独自のレバー構造で、重い袋を支えながらでも簡単にロック 防虫・防湿: 隙間を作らない密閉力で、大切な原料の鮮度を守ります 🛠 使い方 袋の口をくるくると2〜3回折り返す 折り返した部分をストッパーの隙間に差し込む 中央のロックレバーを「パチ
3月30日


【金型からのモノづくり】アイデアを精密に形にする。小森プラスチック工業の「内製金型」が選ばれる理由
「頭の中にあるアイデアを形にしたいけれど、何から手をつけていいか分からない」 「他社に製造を依頼したら、ロット数が多すぎて断られてしまった」 製品開発において、このような壁にぶつかったことはありませんか? 熊本県宇城市に拠点を置く「有限会社小森プラスチック工業」は、 1979年の創業以来、精密プラスチック成形技術を磨き続けてきた町工場です。 弱電部品、食品関連、自動車、そして福祉・医療分野など、幅広い産業のモノづくりを根底から支えています。 当社が全国の企業様から「頼れる製造パートナー」として選ばれる理由。 それは、確かな技術力と、自らアイデアを形にする圧倒的な開発力にあります。 1. 「手書きのスケッチ」から製品へ。金型からの完全一貫生産 プラスチック製品を作る際、最大のネックになりがちなのが「金型」の設計と制作です。 通常、金型は外注となることが多く、コストや時間がかさむ原因となります。 当社は、成形だけでなく金型の設計・製作からアッセンブリ(組み立て)まで、 すべて社内で完結できる「ワンストップ体制」を整えています。 CAD/CAMを用い
3月9日


【完全自社生産・販売】安心の日本製「使い捨てプラスチックスプーン 10,000本」で、コスト削減と在庫安定の両立を実現
バザーや学園祭、地域のフェス。そして、カフェやスイーツショップでの日々の業務用。 美味しいデザートや料理を提供するとき、最後に欠かせないのが「食べやすさ」を支えるカトラリーです。 しかし、運営側としては、以下のような悩みが尽きないものではありませんか? 「大量に必要だけど、品質も妥協したくない」 「仕入れコストを少しでも抑えて、利益を確保したい」 「急な大量注文が入ったとき、在庫切れが心配…」 そんな主催者様やオーナー様の強い味方が、 この 日本製の使い捨てプラスチックスプーン 10,000本入り です。 なぜ、これほどまでに多くの現場で選ばれ続けるのか。 それは、他社には真似できない「 完全自社工場生産・自社販売 」という、圧倒的な一貫体制があるからです。 今回は、このプロ仕様スプーンが選ばれる真の理由と、大量導入がもたらす驚くべきメリットをご紹介します。 中間マージン0円! 完全自社生産・販売だからこそできる、驚異のコストパフォーマンス このスプーンの最大の武器は、 自社工場で生産し、自社で直接販売している という点にあります。...
3月4日


【プロ直伝】トマト栽培の収穫量を最大化する「誘引フック」活用術 ハウスでも段数を稼ぐ秘訣とは?
トマト栽培において、収益性を左右するのは「いかに長く、多く収穫できるか」です。 しかし、多くの農家様や家庭菜園愛好家が 「ハウスの軒が低くて段数が稼げない」「斜め誘引は資材代も手間もかかる」という壁にぶつかります。 その悩みを一発で解決し、コストを抑えながら収穫量をアップさせる資材が、 エムショップの「トマト栽培用誘引フック」です。 今回は、実際に導入されている農家様の声を交え、 本製品がなぜ選ばれるのか、その「現場での活用メリット」をプロの視点で解説します。 1. 軒の低いパイプハウスの救世主「垂直つりおろし栽培」 2間半や3間間口の一般的なパイプハウスは軒先が低く、直立仕立てではすぐに天井に届いてしまいます。 斜め誘引vsフックによる「ずらし下げ」 通常、段数を稼ぐには「斜め誘引」が行われますが、 これにはイボ竹支柱や専用のテープナーなどの追加資材が必要で、コストがかさみます。 また、樹勢の低下を招くリスクもあります。 このトマトフックを活用すれば、「直立1本仕立て」の感覚のまま、収穫が終わった下部の葉を整理し、 樹を下にスライドさせる「つり
3月3日


最新精密金型技術 - 精密金型製作の最新技術動向を徹底解説
精密金型製作の世界は日々進化している。特に弱電、食品、自動車、福祉医療、農業、漁業関連の分野では、より高精度で効率的な金型が求められている。小森プラスチック工業もそのニーズに応え、最新技術を積極的に取り入れている。今回は、 最新精密金型技術 の動向をわかりやすく解説する。 最新精密金型技術の概要 精密金型は、製品の品質を左右する重要な要素。最新技術は、設計から製造までのプロセスを大幅に改善している。例えば、3D CAD/CAMシステムの導入で設計精度が向上。これにより、複雑な形状も短時間で設計可能だ。 また、加工機械の高性能化も見逃せない。5軸加工機の普及で、従来は難しかった角度や曲面の加工がスムーズに。これにより、製品の多様化に対応できる。 さらに、材料技術の進歩も大きい。耐摩耗性や耐熱性に優れた新素材が開発され、金型の寿命が延びている。これにより、メンテナンスコストの削減も実現。 精密金型製作におけるデジタル技術の活用 デジタル技術の導入は、精密金型製作の効率化に直結している。特に注目すべきは、シミュレーション技術の進化だ。金型の動作や成形過
3月2日
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